症例紹介
カテゴリー:
マウスピース矯正部分矯正
正中離開(すきっ歯)【大人矯正】

Before

After
| 主訴 | 前歯の隙間が気になる |
|---|---|
| 診断名 | 正中離開 |
| 年齢・性別 | 20代・男性 |
| 治療期間・回数 | 治療期間9ヶ月・治療回数9回 |
| 治療方法 | マウスピース部分矯正(インビザラインGO) |
| 費用 | 総額528,000円(税込・自由診療)(シミュレーション費用・管理費・保定装置費用を含む料金) |
| デメリット・注意点 | 痛みや違和感、歯の一時的な動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻りなどが生じることがあります。指示された装着時間(目安として1日20時間以上)が守られない場合、計画どおりに歯が動かず、治療期間の延長や治療計画の変更が必要になることがあります。治療中は、かみ合わせが一時的に不安定になることがあります。 |
| 備考 | マウスピース型矯正装置(インビザライン)について 当院のマウスピース型矯正で使用するインビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認等を得ていない未承認の医療機器です。以下の点をご確認のうえ、ご検討ください。 【入手経路】当院で使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社(Align Technology, Inc.)が開発・製造するインビザライン・システムを、その日本法人であるインビザライン・ジャパン合同会社を通じて入手しています。未承認の医療機器等に関する情報は、厚生労働省「あやしいヤクブツ連絡ネット」もご参照ください。 【国内の承認医療機器の有無】国内には、当院で使用するインビザラインと同一の、薬機法上の承認・認証を受けた医療機器はありません。マウスピース型のカスタムメイド矯正装置は、その製作工程の性質上、薬機法の承認・認証の対象とならないものが多くあります。 【諸外国における安全性等の情報】インビザラインは米国においてFDA(食品医薬品局)の510(k)クリアランスを受けていますが、これは日本の薬機法上の承認とは異なり、国が安全性を保証するものではありません。海外で確認できる安全性情報には限りがあり、未知のリスクが存在する可能性も否定できません。矯正治療に伴うリスクとして、痛みや違和感、歯の動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻り、装着時間が守られない場合の治療の遅れ等が生じることがあります。 【副作用被害救済制度】未承認医療機器の使用により健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度および生物由来製品感染等被害救済制度などの公的な救済制度の対象外となります。 ご相談・お問い合わせ:門戸厄神ひろかわファミリー歯科・矯正歯科 050-1784-7497 |
マウスピース矯正
叢生(歯並びがでこぼこ)・上顎前突(出っ歯)【大人矯正】

Before

After
| 主訴 | 上下の前歯気になる。 |
|---|---|
| 診断名 | 叢生・上顎前突 |
| 年齢・性別 | 20代・女性 |
| 治療期間・回数 | 治療期間12ヶ月 治療回数12回 |
| 治療方法 | マウスピース矯正(インビザライン) |
| 費用 | 総額990,000円(税込・自由診療。検査診断料・管理費・保定装置費用を含む) |
| デメリット・注意点 | 痛みや違和感、歯の一時的な動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻りなどが生じることがあります。指示された装着時間(目安として1日20時間以上)が守られない場合、計画どおりに歯が動かず、治療期間の延長や治療計画の変更が必要になることがあります。治療中は、かみ合わせが一時的に不安定になることがあります。 |
| 備考 | マウスピース型矯正装置(インビザライン)について 当院のマウスピース型矯正で使用するインビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認等を得ていない未承認の医療機器です。以下の点をご確認のうえ、ご検討ください。 【入手経路】当院で使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社(Align Technology, Inc.)が開発・製造するインビザライン・システムを、その日本法人であるインビザライン・ジャパン合同会社を通じて入手しています。未承認の医療機器等に関する情報は、厚生労働省「あやしいヤクブツ連絡ネット」もご参照ください。 【国内の承認医療機器の有無】国内には、当院で使用するインビザラインと同一の、薬機法上の承認・認証を受けた医療機器はありません。マウスピース型のカスタムメイド矯正装置は、その製作工程の性質上、薬機法の承認・認証の対象とならないものが多くあります。 【諸外国における安全性等の情報】インビザラインは米国においてFDA(食品医薬品局)の510(k)クリアランスを受けていますが、これは日本の薬機法上の承認とは異なり、国が安全性を保証するものではありません。海外で確認できる安全性情報には限りがあり、未知のリスクが存在する可能性も否定できません。矯正治療に伴うリスクとして、痛みや違和感、歯の動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻り、装着時間が守られない場合の治療の遅れ等が生じることがあります。 【副作用被害救済制度】未承認医療機器の使用により健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度および生物由来製品感染等被害救済制度などの公的な救済制度の対象外となります。 ご相談・お問い合わせ:門戸厄神ひろかわファミリー歯科・矯正歯科 050-1784-7497 |
マウスピース矯正
叢生(歯並びがでこぼこ)【大人矯正】

Before

After
| 主訴 | 前歯の歯並び気になる。 |
|---|---|
| 診断名 | 叢生 |
| 年齢・性別 | 40代・女性 |
| 治療期間・回数 | 治療期間27ヶ月・治療回数17回 |
| 治療方法 | マウスピース矯正(インビザライン) |
| 費用 | 総額990,000円(税込・自由診療。検査診断料・管理費・保定装置費用を含む) |
| デメリット・注意点 | 痛みや違和感、歯の一時的な動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻りなどが生じることがあります。指示された装着時間(目安として1日20時間以上)が守られない場合、計画どおりに歯が動かず、治療期間の延長や治療計画の変更が必要になることがあります。治療中は、かみ合わせが一時的に不安定になることがあります。 |
| 備考 | マウスピース型矯正装置(インビザライン)について 当院のマウスピース型矯正で使用するインビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認等を得ていない未承認の医療機器です。以下の点をご確認のうえ、ご検討ください。 【入手経路】当院で使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社(Align Technology, Inc.)が開発・製造するインビザライン・システムを、その日本法人であるインビザライン・ジャパン合同会社を通じて入手しています。未承認の医療機器等に関する情報は、厚生労働省「あやしいヤクブツ連絡ネット」もご参照ください。 【国内の承認医療機器の有無】国内には、当院で使用するインビザラインと同一の、薬機法上の承認・認証を受けた医療機器はありません。マウスピース型のカスタムメイド矯正装置は、その製作工程の性質上、薬機法の承認・認証の対象とならないものが多くあります。 【諸外国における安全性等の情報】インビザラインは米国においてFDA(食品医薬品局)の510(k)クリアランスを受けていますが、これは日本の薬機法上の承認とは異なり、国が安全性を保証するものではありません。海外で確認できる安全性情報には限りがあり、未知のリスクが存在する可能性も否定できません。矯正治療に伴うリスクとして、痛みや違和感、歯の動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻り、装着時間が守られない場合の治療の遅れ等が生じることがあります。 【副作用被害救済制度】未承認医療機器の使用により健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度および生物由来製品感染等被害救済制度などの公的な救済制度の対象外となります。 ご相談・お問い合わせ:門戸厄神ひろかわファミリー歯科・矯正歯科 050-1784-7497 |
マウスピース矯正
叢生(歯並びがでこぼこ)・上顎前突(出っ歯)【大人矯正】

Before

After
| 主訴 | 前歯出ているの気になる。 |
|---|---|
| 診断名 | 叢生・上顎前突 |
| 年齢・性別 | 10代・女性 |
| 治療期間・回数 | 治療期間24ヶ月 来院回数13回 |
| 治療方法 | マウスピース矯正(インビザライン) |
| 費用 | 総額990,000円(税込・自由診療。検査診断料・管理費・保定装置費用を含む) |
| デメリット・注意点 | 痛みや違和感、歯の一時的な動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻りなどが生じることがあります。指示された装着時間(目安として1日20時間以上)が守られない場合、計画どおりに歯が動かず、治療期間の延長や治療計画の変更が必要になることがあります。治療中は、かみ合わせが一時的に不安定になることがあります。 |
| 備考 | マウスピース型矯正装置(インビザライン)について 当院のマウスピース型矯正で使用するインビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認等を得ていない未承認の医療機器です。以下の点をご確認のうえ、ご検討ください。 【入手経路】当院で使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社(Align Technology, Inc.)が開発・製造するインビザライン・システムを、その日本法人であるインビザライン・ジャパン合同会社を通じて入手しています。未承認の医療機器等に関する情報は、厚生労働省「あやしいヤクブツ連絡ネット」もご参照ください。 【国内の承認医療機器の有無】国内には、当院で使用するインビザラインと同一の、薬機法上の承認・認証を受けた医療機器はありません。マウスピース型のカスタムメイド矯正装置は、その製作工程の性質上、薬機法の承認・認証の対象とならないものが多くあります。 【諸外国における安全性等の情報】インビザラインは米国においてFDA(食品医薬品局)の510(k)クリアランスを受けていますが、これは日本の薬機法上の承認とは異なり、国が安全性を保証するものではありません。海外で確認できる安全性情報には限りがあり、未知のリスクが存在する可能性も否定できません。矯正治療に伴うリスクとして、痛みや違和感、歯の動揺、歯根の吸収、歯ぐきの退縮、むし歯・歯周病、後戻り、装着時間が守られない場合の治療の遅れ等が生じることがあります。 【副作用被害救済制度】未承認医療機器の使用により健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度および生物由来製品感染等被害救済制度などの公的な救済制度の対象外となります。 ご相談・お問い合わせ:門戸厄神ひろかわファミリー歯科・矯正歯科 050-1784-7497 |


